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クレジットカード申込み比較.com > クレジットカード「超」活用術!> P-oneカードを複数枚作って、徹底節約!
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あらゆる商品を1%割引で購入でき、割引率が最大4%割引になるP-oneカード (ピーワンカード) は、何と1枚だけでなく複数枚持つことができます。
P-oneカードでは、VISA、Master、JCBの3つの国際ブランドがあります。例えば、国際ブランドのMasterを持っている場合でも、さらにP-oneカードのVISAを持つことができるのです。
P-oneカード2枚の便利な使い方
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1.それぞれの国際ブランドの割引、優待を受けることができる!
VISA、Master、JCBの優待、割引サービスはそれぞれ国際ブランドによって違います。
【JCBの特長】
JCBの優待割引サービスは、特に日本国内のレジャー施設、映画館の割引が充実しています。
海外では日本人がよく行く観光地、ハワイの施設では割引サービス、プレゼントが当たる抽選などがあります。観光地以外の場所へ行く場合は、VISAを選んだ方が無難です。
【VISAの特長】
VISAは世界中で一番利用できる国際ブランドです。VISAのマークがついていれば、クレジットカードが利用できるほとんどの国と地域で利用できます。
また、海外の主要な観光地では、「VISAパスポート」という割引施設が載っている冊子のクーポンが使えます。
【Masterの特長】
Masterも同じく海外でかなりの頻度で利用できる国際ブランドです。海外の免税店(DFS)では購入金額によって商品券がもらえたり、主要都市のホテル、レストランで割引が受けられたりします。
2.国内用、海外用と分けて使う
海外でダントツ使えるのは、VISAです。JCBの場合、国内の優待割引に強く、海外では日本人がよく行く観光スポットでは利用できますが、まだまだ利用できない場所がある地域もあります。
3.事業用も個人用も最大4%割引!
自分で商売をしている個人事業主の方などの場合、2枚カードを持っていれば個人で利用した分と商売で利用した分を分けることができます。
そこで、割引率が高いP-oneカードを利用すれば、個人用でも事業用でも割引を受けることできます。基本的にカード名義と代表名が同じであれば利用できます。
P-oneカードを複数枚持つと利用限度額はどうなるの?
P-oneカードを複数枚持った時の利用限度額は、各カードの中で一番高い限度額が利用限度額となります。2枚持ったとしても、限度額が合算される訳ではありません。
P-oneカードには、Nマークという2万2,000店の飲食店、レジャー施設で利用できる割引サービスも利用できます。最大4%割引になる高還元カードなうえ、複数枚持っていても年会費無料で利用できます♪
P-oneカードの解説
参考 : カード払いで徹底節約!最大4%割引になるクレジットカード
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