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| p-oneカードは、1%割引の最強クレジットカード |
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クレジットカード申込み比較.com > クレジットカード「超」活用術 > ピーワンカードで1%割引
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P-oneカードは、1%割引の最強クレジットカード
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P-oneカード(ピーワンカード)は、オリコカードやJCBカードと同じく、クレジットカード専門の会社、ポケットカードが発行しているクレジットカードです。
ピーワンカードの基本情報としては、カード発行手数料完全無料、年会費永年無料、カード利用額に応じてポイントがもらえる、といったごく一般的な内容になっています。
・・・ところが、このカード、
P-oneカードは、ショッピングの支払いから旅行代金、ガソリン代や携帯電話代など、
| クレジットカードで払えるものなら、ほとんどが1%割引 |
になる、スーパーカードなんです(^-^)v。
例えば、10万円のパソコンなら、1%引き(1,000円割引)ですので、9万9,000円で買えます。また、毎月15,000円のガソリン代なら、12ヶ月で1,800円分も節約できることになります。
つまり、利用代金が高ければ高いほど、お得ということですよね!もちろん、100円のジュースなどのように小額の商品を購入する場合も、コンビニなどでクレジットカード払いにすれば、毎回必ず1%引きになります。
どうですか?お得ですよね(^^ゞ。
ちなみに、2009年3月1日からは、1%割引の対象として15万円までという上限が付きますが、毎月15万円もショッピングをすることはそうない思いますので(;^_^A、あまり影響は少ないのではないかと思います。
P-oneカードやポーラスターカードには、1%割引に加えて、1ポイント=3円として現金化できるポイントプログラムが付いており、高レートでのポイント還元が受けられます。
ですので、僕もP-oneカードはメインで利用しており、買い物をした時はもちろん、携帯電話に電気代、NTTの電話料金、ガス代、水道料金など、クレジットカードで支払えるものは、ほぼ、このP-oneカードで払っています。
ちなみに、下にあるP-oneカードの利用明細は、僕の会社でいちばん節約に厳しい(笑)社員のものですが、見て分かるとおり、NTT電話代、プロバイダー代、携帯電話代、ガス代とあらゆるものをP-oneカードで支払っています。

この明細の金額を見る限り、もともと生活費をかなり絞っているようですが(;^_^A、最後に支払い方法をP-oneカードにすることで、徹底した節約を行っています。
P-oneカード&ポーラスターカードで支払いができる主な商品
・ 無印良品やローソン、高島屋といった、カード払いができるお店の商品
・ 航空券や新幹線の切符
・ クレジットカード対応のホテル、旅館
・ NTT電話代、携帯電話やプロバイダー代など、月々固定でかかる料金
・ 居酒屋、レストランなどの飲食店など
※なお、ワーナー・マイカル・シネマズ、三起屋、ホープタウン、サンリブ、マルショク、ポケットカードトラベルセンター等でのご利用分、電子マネーチャージ、金券類、税金、国民年金保険料、ETCカードのご利用分、キャッシングご利用分は「1%OFF特典」対象外となります。
また、各種保険料等、一部対象外商品もあります。
こうして見ると、特に、電気代やガス代など、毎月発生する支払いには、P-oneカードはお勧めです。これらの料金は、やりくりによって多少は節約できたとしても、生活に欠かせない費用ですので、ゼロ円にはできないコストです。
そこでもし、P-oneカードを支払い先に指定しておけば、自分で使用量などを抑えて節約した上に、さらに1%割引になります。1%というと、わずかな金額に思えるかもしれませんが、数年、数十年と積もれば、結構な節約になりますよね。
なお、下の表は、一人暮らしの僕が、実際にP-oneカードを利用して支払っている生活費ですが、年間を通して見ると、かなりの金額が割引されていることがわかると思います。
| 例)一人暮らしの生活費をP-oneカードで支払った場合 |
| 一ヶ月 |
割引額 (-1%) |
年間 |
年間割引額 |
| ガス |
| 電気 |
NTT電話料
(基本料含む) |
携帯電話
(基本料含む) |
| ネット接続料 |
| 生活用品・食料品などの生活費用 |
| 合計 |
| ポイント付与数 |
※ 水道料金は、東京水道局(東京23区)、横浜市など、一部の地域から徐々に対応するところが増えてきています。
参考 : 水道代をクレジットカードで払って節約!
また、P-oneカードには、最初の方でも触れたように、1,000円利用するごとに1ポイントずつ、現金化できるポイントが付いていきます。
一般的なクレジットカードで貯められるポイントは、交換先として、アイロンや財布、時計といったグッズ、つまり、“モノ” にしか交換できないことが多いのですが、P-oneカードの場合は、なんと、現金にも交換できるようになっています。
具体的には、毎年5月1日〜翌年の4月1日までの間に300ポイント貯めると、1ポイント=3円に換算して、指定した銀行へキャッシュバックしてくれます。
僕の場合は、上の表にあるとおり、年間835ポイント貯まっていますので、800ポイント分、つまり、現金2,400円が換金できます。
また、期間内にポイントが貯まらなくても、翌年度までは自動的に繰り越しできますので、もし1年間で換金できなかった方も、チャンスは十分にありますので安心して下さいね。

P-oneカードなら、ショッピングや毎月の支払いで1%割引になるだけでなく、ポイントまでお得なクレジットカードなんです。また、カード発行料も年会費も完全無料ですので、まさに節約最強のスーパーカードです。
その他にも、P-oneカードには、以下のような特典が付いています。
P-oneカード(ピーワンカード)の特典
・ 年会費永年無料。
・ カード利用請求時に、必ず1%割引!
・ 1,000円ごとに1ポイントずつ、現金化できるポイントが貯まる
【その他特典】
・ 全国のNマークのお店、飲食店、ホテル、旅館、レジャー施設など約22,000店で、最大20%割引やサービス優待が受けられます。
クーポンを事前に用意したりする必要はなく、Nマークのあるお店でP-oneカードの裏面にあるNマークを見せるだけで割引を受けることができます。

・ ポケットカードのETCカード利用で、最大50%OFFの深夜割引や通勤割引、ETCマイレージサービスも利用可能。
・ 「みどりの窓口」や「えきねっと」を利用すれば、JRの切符や定期券も
P-oneカード(1%割引)で購入できる。
・ 全国のワーナーマイカルシネマズ映画館で、1人につき300円割引。

・ P-oneカードで貯めたポイントは、現金のほかに、JALマイレージやYahoo!ポイント、Gポイントに1ポイント=3.5円のレートで交換できる。
・ カード紛失、盗難に遭った場合、連絡した前後60日間(計121日間)
の損害額を補償してくれる、「カード盗難保証」が付帯。
イーバンク銀行引き落し対応のP-oneカード
P-oneカードは、2008年6月引き落し分からイーバンク銀行に対応しました。
イーバンク銀行では、カード利用料金が口座から引き落されたときに、リアルタイムで「引き落し完了しました」という取引通知メールをパソコンのメール、携帯のメールで受け取ることができます。
ですので、カード利用料金の引き落し完了をメールですぐに知ることができます。普通の銀行ですと、通帳を記帳するまで引き落し状況がわからなかったりするので、とても便利です♪
また、イーバンク銀行はインターネット専門の銀行ですので、24時間いつでも出入金を見ることができ、残高不足などを防ぐことができます。
これまで紹介したとおり、P-oneカードの1%割引やポイント付与は、あらゆる商品を購入した時に適用されますから、本当にお得なクレジットカードです(*^^*)。
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