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クレジットカード申込み比較.com > クレジットカード「超」活用術!> ライフカードのポイント還元率
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ライフカードは、ただ知名度が高くて、年会費が無料というだけでなく、他のクレジットに比べて、はるかに魅力的なメリットがあります。
もったいぶらずに紹介すると(笑)、
なんです。
ライフカードの基本ポイントは、ショッピングなどの支払いで、1,000円利用するごとに1ポイントが付く仕組みになっています。
1,000円につき1ポイントというと、ポイントが貯まりにくく、あまりメリットがあるようには感じませんが、ライフカードのポイントは、そこから先が魅力的です。
交換できる対象商品は、現金にこそ換えられませんが、ギフト券やQuoカードなど、様々な金券に交換できます。
また、ポイント還元率については、仮に、JCBギフト券に交換する場合は、1ポイント当たりの金額が
JCBギフト券:3,000円分÷480P=6.25円/1P
JCBギフト券:5,000円分÷750P=6.67円/1P
ですので、1ポイントあたりの還元率としては異例です。
一般的なクレジットカードの場合は、「1P=1円」がほとんどですので、通常の6倍以上のレートで交換できるライフカードは、還元率がかなり優秀であることが分かって頂けると思います。
さらに、ライフカードには、ポイントが貯まりやすくなるためのさまざまなボーナス特典が用意されています。
例えば、誕生月にライフカードを利用すると、ポイント還元率は5倍になりますので、実質的な還元率も一気に跳ね上がります。
・
JCBギフト券3,000円に交換する場合:0.625%×5倍=3.125% ・
JCBギフト券5,000円に交換する場合:0.667%×5倍=3.335%
このポイント還元率は、驚異的です。
しかも、誕生月の1ヶ月間ならば、いつ買い物をしてもポイント5倍(金券での還元率:3.125%〜3.335%)ですので、タダでさえ還元率が高いことを考えると、
誕生月の特典以外にも、ライフカードには、数多くのボーナスポイントが設けられていますので、これを利用すれば、さらに還元率をアップさせる事もできます。
まず、ライフカードに新規加入しただけで50Pがもらえますから、
新規加入
: 50P×6.67円=JCBギフト券:333.5円分
がタダで手に入る計算になります。
しかも、入会後3ヶ月間は、ポイントが2倍になりますので、
・
JCBギフト券3,000円に交換する場合:0.625%×2倍=1.25% ・
JCBギフト券5,000円に交換する場合:0.667%×2倍=1.334%
という還元率となり、現金キャッシュバックにさえこだわらなければ、ギフト券やQuoカード、図書券といった金券で、効率よく貯めたポイントを回収することができます。
さらに、クレジットカードの利用明細書をE-mail送付サービスに切替えることで、利用明細書を受け取るごとに10Pがもらえます。
E-mail送付(12ヶ月)
: 120P×6.67円=JCBギフト券:800.4円分
ただし、この利用明細書は、クレジットカードの利用があった月にのみ10Pがもらえる仕組みなので、コンビニやスーパー等で、何か安いものでも購入すれば解決できます。
例えば、コンビニやスーパーで買えて安いものと言えば、5円があるよ(5円)やうまい棒(10円)でしょうか。
ここまでポイント還元を追及するにはかなり勇気がいるかも知れませんが(笑)、多分、これをやられたら、コンビニもクレジットカード会社も泣きます。毎月5円しかカードを使ってくれない人に、年間800.4円もキャッシュバックする計算になるので、どう考えても赤字です。
しかも、家族みんなでライフカードを作り、毎月1度、別々にこれらの商品を購入されたりしたら…(;^_^A。
あくまでこの方法は一例ですが、明細書のEメール送信によるボーナスポイントを獲得するために一番良い方法は、毎月絶対に払わなければいけない料金をライフカードで払うように設定することです。
例えば、水道・ガス・電気などの水道光熱費や、NTTの電話基本料金、携帯電話料金、プロバイダーの接続料金など、何かの月会費などでしょうか。
ちなみに、かんたん!国民年金・厚生年金入門の国民年金保険料をクレジットカードで支払って割引でも説明している通り、ライフカードは国民年金の支払いにも対応しています。
こういった料金をライフカードで引き落とせば、毎月1,000円利用するごとに通常ポイントが貯まり、さらにボーナスポイントの10Pも加わりますので、効率よくポイントを貯めることができます。
あともう一つ、ポイントが貯まる方法があるのですが、それは、1年間の利用金額に応じてボーナスポイントがもらえるというものです。
具体的に貰えるポイント数は、
・ 年間10万円以上の利用 ⇒ 50P(JCBギフト券:333.5円分)
・ 年間30万円以上の利用 ⇒ 100P(JCBギフト券:667円分)
・ 年間50万円以上の利用 ⇒ 100P(JCBギフト券:667円分)
・ 年間100万円以上の利用 ⇒ 200P(JCBギフト券:1334円分)
となっており、それぞれの金額を超えるたびに、ボーナスポイントが貰える仕組みになっています。ですので、仮に、年間100万円以上を利用した場合には、
・
年間10万円以上の利用:50P ・ さらに、年間30万円以上の利用を超えたら:+100P ・
さらに、年間50万円以上の利用を超えたら:+100P ・
さらに、100万円以上の利用を超えたら:+200P
となります。
つまり、ライフカードは使えば使うほど、ポイントが貯まりやすくなります。
下の表は、年間の利用額に応じて加算されるボーナスポイント獲得表ですので、すでに他のクレジットカードを持っているという方は、これまでの利用額を照らし合わせながら、参考にして見て下さい(*^^*)。
※ギフト還元率は、JCBギフト券:5,000円分(6.67円/1P)に交換する場合。
ちなみに、ライフカードのポイント有効期限は5年間ですから、有効期限を気にすることなく、せっせとポイントを稼ぐことができます。
第一、Eメール送付ポイントだけでも、年間120Pも貯まりますので、ギフト券に交換するための最低ライン(480P)にも4年で到達しますので、少なくとも、480Pで交換できるJCBギフト券:3,000円は確実に手に入ります。
今までの解説を読んで頂ければ分かるように、ライフカードはかなりお勧めです。年会費も無料ですし、持っておいて損のないクレジットカードです。
年会費無料のライフカードへは、コチラから申し込みできます。
参考 : ライフカードの説明
: 年会費無料のライフカードは、誕生月の最強クレジットカード
: 国民年金保険料をクレジットカードで支払って割引
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